アマツ練習日記(後編)

<前回までのあらすじ>
【舞うは嵐、奏でるは災禍の調べ】を練習中のPECO。
即死級の攻撃や要注意の危険な攻撃を覚え、
使用頻度の高い攻撃もそれなりに
対応できるようになってきたのだが・・・
アマツの頭が小さくて当てにくいという問題が浮上したのであった。


***

16回目~20回目。
防具はディアブロ一式の脚をレックスUにしたものに変更。
大剣は輝剣リオレウス。
スキルは、納刀術、抜刀術【技】、耳栓、攻撃力UP【小】。
立ち回りは溜め斬りの比率を下げて抜刀斬りを増やすことにする。
溜め2を外すくらいなら抜刀斬りを当てたほうがましという作戦。
抜刀斬りは命中させるのを優先させることにする。
角度や位置によってはその後の攻撃に被弾するが
当てさえすれば頻繁にひるんでくれるので意外と大丈夫と予測。

アマツ16回目
↑16回目。

作戦が当たったのかいきなり討伐タイムの短縮となった。
時間的にも被弾量からいってもそこそこ良い感じなので
動画を編集して記事にしようか30秒ほど悩んだのだが
まだ立ち回りが固まったわけではないので見送ることに。

アマツ17回目
↑17回目。

弱突進は腕(ヒレ)を避けるべし。
回りこみ後の強突進は逆サイドが避けやすい。
向かって左にまわりこまれたら向かって右に走るべし。

アマツ18回目
↑18回目。

至近距離から軸合わせ無しで水鉄砲を出されることがある。
かなり避けにくいが頻度が高くないので今は無視する。
接近戦ではアマツの右前(向かって左)に安地があるのだけれど
そこに回避するには攻撃時の角度が重要。
ところが頭が当てにくいため角度を気にしてると抜刀斬りが当たらない。
できるだけそこに入るようにしたい。

アマツ19回目
↑19回目。

弱突進の出始めは腕(ヒレ)の判定がなく
ちょっと横にずれているだけで被弾しない。
要検証だが左脇の下は割りと安全地帯なのかもしれない。
ヒレ薙ぎ払い、尻尾薙ぎ払い、弱突進の全てに被弾しなさそう。

アマツ20回目
↑20回目。タイムはそこそこだが被弾は少なめ。

立ち回りも固まってきたので動画にまとめて記事にしようと思う。
そこそこ簡単な立ち回りなので需要もそれなりにあるのではないだろうか。


***

というわけでアマツマガツチの練習が一段落しました。
まだまだ内容的に詰められるところもあると思いますが
今回はここまで。
後日記事にまとめてUPしたいと思います。

それではみなさん良い狩りを。

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