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グラビモス亜種

グラビモスの原種と亜種は共通する部分も多いのですが
実際に戦ってみるとこの二種からは異なる印象を受けます。
なにが一番違うかというと熱線(ブレス)の頻度。

原種は色んな攻撃をバランス良く使ってきますが亜種は…
とにかく熱線が多い。
その場を動かず連続で熱線とか。(通称「固定砲台モード」)

そんなわけで落とし穴に落そうと思ってもなかなか落ちてくれません。
討伐時間も黒グラビのご機嫌次第で長くなったり短くなったり…。
イライラして無理なタイミングで攻撃をしかけると当然反撃をもらいます
PECOのキャンプ行きはいつもこんな感じ。
 1)熱線(ビーム)多すぎ!
 2)イライラして無理な攻撃
 3)火炎ガス被弾→大ダメージ+距離が離れる
 4)起き上がりに熱線(ビーム)
 5)ネコタク→キャンプ

これは…
あきらかに2がまずいですよね(笑)
じゃ、逆にチャンスの時だけ攻撃したら良いんじゃない?
といくわけで原種と同じ準備で試してきました。

クエスト集会所G★3【火山の黒き鎧】
火山の黒き鎧-244143
↑20針ですが実際には24分ほど。

火山の黒き鎧-145202
↑部位破壊前の腹の肉質が切断20%と原種より固め。
そのため流刃剣では弾かれてしまいます。
弾かれモーション中は何も出来ないのでとても危ないです。

悩んだ末に薙ぎ払いビーム時に強引に溜め3を狙いました。
怒り時は俊敏性+30%なので反撃をもらうこともしばしば。
回復薬系を大量に消費。
運良く倒せた感じです。

結論:弾かれると危険!



運まかせもどうかと思うので心眼付けて行ってみようと思います。

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テーマ : MHP2ndG プレイ日記 - ジャンル : ゲーム

                               
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