流派

大剣初級講座用のラージャン戦立ち回りですが
現在2種類考えていて迷ってます。
うーん。
どちらにしようかなぁ。

とりあえずざっと紹介させていただきます。



エントリーナンバー1 【オーソドックススタイル】



距離をとって気光ブレスを誘う伝統的なスタイル。
シンプルな立ち回りで判断に迷う時間をカット。
ぶん殴りの回避をマスターすれば効率UP+カッコイイ!



エントリーナンバー2 【亀仙流】



右斜め後ろから振り向きに武器出し攻撃を狙うスタイル。
確定行動(振り向き>ボディプレス>空中雷弾>気光ブレス)にも対応。

某ニコ動でQllinさん(←文字がにじんでたので推測)が公開している戦法。
クリリンだけに亀仙流ではないかと妄想中。

※20105月20日記事修正。
最新の動画と動画のタグで確認したところ
お名前はQllinさんではなくてQilinさんでした。
見えにくかったとはいえ申し訳ございませんでした。
亀仙流はラージャンがサイ○人っぽいのでそちらからということでお願いします(><)


見よう見まねでやってみたのですが
攻撃を外しまくっている割に好タイムが…
習熟した場合の与ダメ効率はすごく良さそう。



PECOが下手なのは初級講座レベルということでご容赦くださいませ。

さて、伝統流と亀仙流、
みなさんはどちらがお好み?

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