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尻尾の行方(中編)

みなさまこんばんは!

前回の記事から続いています。

※先日紹介した正面パターンのケース2なんですが
プレイヤーの左(向かって右)に尻尾が落ちています。
さすがにちょっと不自然過ぎるので
なめらかに地形判定に押されてずれていたと思われます。

さて
ナルガの尻尾ビターンの落ちる位置なんですが
通常はナルガ正面のやや右寄りに落ちます。
具体的にどの辺りかというと以下のSSをご覧下さい。


●通常の尻尾たたきつけ位置

太古の森と漆黒の獣012
↑ナルガの振り向きに溜め斬りを当てるところ。

その後ナルガは尻尾ビターンの予備モーション。
ハンターは右に側転回避します。

太古の森と漆黒の獣013
↑側転回避1回でビターンを回避。

茂み(茶と緑)の位置を見ると分かるのですが
ハンターが居た位置(緑の茂み)の向かって左に尻尾が落ちています。


さてさて
記事タイトルが(中編)なので既にお気づきかもしれませんが
正面たたきつけパターンの調査が進んでいません。
時間がとれなくて…
Kaiで遊んでたんじゃないからね!(←自爆)

PECOが最初に考えていた仮説は
「ナルガの軸とハンターの軸がずれていると正面に落ちる」
でした。
前編のSSでは3パターンとも
ハンターとナルガの軸が時計で説明すると5時の位置にありました。
6時や7時の位置(軸?)関係だと正面にこないのでは?
上手い人の動画でもみんな7時の角度で攻撃してるし!
きっとそうに違いない!
首判定避け以外にそんな理由が隠されていたとは!
と勝手に盛り上がっていたのですが…

ところが
調査を続けるうちに他の可能性が出てきたのです。
それは…

<続く>



今日のナルガたん02
↑備忘録的な今日のナルガたん。

それではみなさま良い狩りを!

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テーマ : MHP2ndG プレイ日記 - ジャンル : ゲーム

TAG : MHP2G 大剣 ソロ

                               
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