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暴虐の轟竜(3)

みなさまおはようございます。

忙しくてまとまった時間がとれず
あんまり練習がすすんでいません。
とほほ。



マガティガはサイズが大きめということもあり
いつもより一歩踏み込んでサイドアタックを当てないと
その後の回避が安定しません。

いつもよりサイドアタックのタイミングがシビアです。
甘い見通しで突っ込むと突進や一段噛み付きに被弾します。

ティガの振り向きは早いのと遅いのがあるんですが
ベストのポジションにつくのが難しいです。

でもこれも慣れなんだろうな~。
ぶつぶつ言いながらやってると
そのうち出来るようになってたというオチに違いない。




さっきから何回やっても画像のUPがうまくできないので
お話でも考えます。

丼$魔さんの「俺の小説作法」で紹介されていたAB法で練習。

お題「モンハン小説」
テーマ「卒業」




ハンターズギルドの訓練所の卒業試験が行われる。
卒業試験はイャンクックの狩猟。
訓練生は4人1チームのA班とB班に振り分けられ試験会場の森丘へ。
順調に狩りを進めていたがそこにリオレウスが現れる。
エリート訓練生で構成されるA班は危険だと判断しBCへ帰還。
主人公を含む落ちこぼれのB班は
逃げ遅れたチームメイトを助けるためにリオレウスに立ち向かう。
装備が弱い上にアイテムの準備が無いために苦戦するB班。
最終的には教官の助けがありなんとかレウスを捕獲する。
状況判断が甘いB班を笑うA班。
ところが…
B班だけが卒業でA班は卒業出来なかった。

実際の狩りでは何が起こるか分からない。
逃げ遅れたのが村人だったら?
あるいは貴族の娘であったら?
A班の判断はどこか他人を当てにする甘さがあったのではないか。
実はレウス乱入は試験の一部だったのだ。




というベタなお話を考えてみました。

AB法は
「Aだと思った敵(克服するべき葛藤)は実はBだった」
というお話創りの型です。
詳しくは丼$魔さんのところで。



それではみなさま良い狩りを。

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テーマ : MHP2ndG プレイ日記 - ジャンル : ゲーム

TAG : MHP2G 大剣 ソロ

                               
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