スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手する
                               

黄昏に立つ者(2)

みなさんこんにちは!
たくさんの拍手ありがとうございます(^▽^)ノ



最近ふと考えたことなんですが

なにを目標に狩りをしているのか。

違う表現で書くとすれば
「どこまで行けばゴールなのか」みたいな感じでしょうか。
それは人それぞれだと思うんですが
PECOの場合は
「大剣で全ての敵をいつでも安定して倒せる」
なんだと思います。


現在は一通り倒せるようになったんですが
「いつでも」という部分でちょっとモヤモヤとする相手がいます。
出来れば特別な準備をしないで
いつもの装備でふらっと倒しに行きたい。

さて話は少し横道に逸れます。

かつて轟竜ティガレックスを楽に狩るために
ガード性能+1を付けていました。
これで強走薬系を服用しておけば
壁際にでも行かない限りそうそう戦闘不能にされることはありません。
ですので安全に倒すことが出来ます。
でも先達の大剣動画を見てみると
ガード性能つけてる人がいないんですよね~。

そんなわけで上手なプレイヤーさんの動画を見て
自分の立ち回りと比べてどこが違うのか考えました。
結果的には次の展開を予測して安地へ早めに移動したり
あるいはティガを誘導したりすることでしたので
練習してガード性能なしで倒せるようになりました。

さらに横道。

先日、バサルの金冠を出そうと連戦してたんですが
偶然から胸の肉質の範囲が広いことが分かりました。
それまではボマー+大タル爆弾で部位破壊してたので
まさに目から鱗。
大剣1本でサクサクとバサルを狩れるようになりました。

このティガやバサルでの経験と同じように
個別対策が必要なモンスターを普通に狩れるようになったら
と思うんですが
具体的には不可能な相手や不可能に近い相手が居るように思います。

それが黄昏の空に影を浮かび上がらせる怪物たち。



それではみなさん良い狩りを!

拍手する
                               
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。